カスタマーサクセスを
傍らに。

Customer success, always alongside.

3分で自分のサイトにAIカスタマーサクセスを導入しませんか?

AIカスタマーサクセスとは従来のチャットボットの質疑応答に加え、顧客のやりたいことを理解し自律的にURL移動やAPIリクエストを行うAIエージェントです。

今すぐ始める
AI設定などを管理するCSideダッシュボードの画面
サービスに埋め込まれたAIアシスタントのチャット画面
Pain

こんな課題ありませんか?

サイトを訪れたユーザーが操作に迷ってしまう
顧客のオンボーディングに時間がかかる
AIを自社サイトに導入するのに時間がかかる
CSideなら3分でサイトにAIを導入可能
CSideの管理ダッシュボード画面
FAQやシナリオの整備などは不要です。Webサイトや資料をAIが読み込んで即座に本格的な質疑応答システムが構築できます。
更にAPI連携を通してよりユーザーにとって優れたUXを構築することも可能です。
構築したAIは「AIを試す」ボタンから即座にテストすることができます
ナレッジ管理画面とAIアシスタントのプレビュー
Solution

問い合わせ不要。3分で構築開始。シンプルで、実用的な自動化。

今日中に導入開始できる
  • 複雑な設定やカスタマイズ不要でウィザードから開始
  • サインアップ〜初期設定を短時間で完了できる設計
運用は簡単。シンプルに続く
  • 直感的な UI で、変更は管理者だけでも継続できる
  • 機能追加のたびに開発を止めにくい運用へ
チームが今やるべき仕事に、すぐ注力できる
  • 長い導入待ちを減らし、成果に直結する時間へ振り向ける
  • ユーザー体験の改善を素早く検証できる

チャットボットを超えた、自律的に顧客を成功に導く
AIカスタマーサクセスを最短導入へ

AIアシスタントのチャット画面

成功まで伴走するAI

操作方法を掴む前に離脱させない。質疑応答にとどまらず、ユーザーが次の行動へ進めるよう伴走します。

クイックリプライで次の一手を提案するチャット画面

提案から実行まで一気通貫

埋もれた機能を見つけ出し、ユーザーがやりたいことを提案。チャットから画面遷移まで完了させられます。

AIアシスタントの設定をGUIで管理する画面

短時間で開始、運用も軽やかに

重い導入設計から解放しやすく、ウィザードで初期構築を進められます。

カスタマーサポート向けチャットボットとの違い
チャットボットCSide
できること質問に答える画面遷移・実行まで含めた伴走
初期構築ナレッジ準備や設計が重くなりがちウィザード中心で開始しやすい
設定変更エンジニア依頼が必要になりがちダッシュボードで継続改善しやすい
導入体感価値実感まで時間がかかりがちすぐ試して改善を回しやすい
Features

主要機能

How it works

最短で価値に届く進め方

Step 1
SDKを組み込む(エンジニアが対応)

ご利用のSaaSへ SDK を組み込み、アシスタントの土台を設置します。

Step 2
ダッシュボードで設定(ノーコード)

ナレッジ・画面情報・内部連携の許可などを GUI で調整します。

Step 3
ユーザーの成果へ寄り添って動く

ユーザーがチャットで操作すると、案内から実行までをつなげます。

FAQ

よくある質問

CSide はどの業種で使えますか?
SaaS を中心に、オンラインサービスを提供する事業者向けに設計しています。想定機能や活用イメージは製品ページと FAQ をご覧ください。
セットアップは本当に最短 3 分ですか?
ウィザード方式で、アカウント作成から初期設定までを短時間で進められることを想定しています(利用環境により 3〜5 分が目安)。詳細はドキュメントのはじめ方ガイドをご覧ください。
Free プランで機能制限はありますか?
Free はサイト上の月間会話が月 500 回までです。本格利用や上限の拡張は Pro(お問い合わせ)でご相談ください。詳細は料金ページをご確認ください。
既存ツールと連携できますか?
主要な外部サービスとの連携や API 連携を想定しています。対応範囲の詳細は製品ページの連携セクションと API リファレンスをご確認ください。
データのセキュリティはどう守られますか?
コンプライアンス対応や暗号化など、法人向けに必要な要件を満たす方針です。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
開発者は必須ですか?
初期の SDK 組み込みなどはエンジニア対応が前提になり得ます。運用フェーズではダッシュボードでの設定変更を基本とし、継続的な開発工数を抑えられる設計です。
Get started

無料ではじめて、その場で試せます

問い合わせは不要です。アカウント作成後はウィザードに沿って進めれば、最短ですぐに試せます。SDK や連携の詳細は、ドキュメントの「はじめ方」からご確認ください。